オリーブの日

その他

3月15日は「オリーブの日」です。

1950年(昭和25年)のこの日、昭和天皇が四国訪問の際に小豆島でオリーブの種をお手撒きされたことに由来しています。

1972(昭和47年)に、香川県・小豆島の「オリーブを守る会」が「もっと多くの人にオリーブを知ってもらいたい」と制定しました。

オリーブは、油、お茶、化粧品など様々活用されています。

オリーブには、強い抗酸化作用があり、免疫力の向上や悪玉コレステロールの減少などの効果で、生活習慣病の予防にも注目されています。