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118番の日

1月18日は「118番の日」です。118番は、日本における海上での事件や事故の緊急通報用の電話番号です。海難や人身事故に遭遇、目撃したとき、油の排出などを発見したとき、密漁・密輸・密航事犯などの情報を...
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てるてる坊主の伝説

てるてる坊主は、晴れを願って吊るす日本の風習のひとつです。地域によっては「てるてる法師」や「照る照る法師」、「照れ照れ坊主」、「ひより坊主」、「てれれ坊主」などの呼び方をしています。いくつかの説があり...
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気が合うことをなぜ「馬が合う」というの?

相手と気が合うこと、意気投合すること、相性が合うことなどを「馬が合う」と言います。これは、乗馬に由来する慣用句です。馬は賢い動物で、騎乗する人をよく見るといわれています。馬と乗っている人の呼吸が合わな...
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ハサミのカシメ

ハサミの刃の支軸(上刃と下刃が重なっている箇所)の接合部分のことを「カシメ」といいます。穴のあいた板状のものを重ねて、外れないように固定する方法です。漢字では「加締め」と書き、元々は金属の板同士を結合...
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とんこつラーメンの日

10月2日は「とんこつラーメンの日」です。「とん(10)こつ(2)」の語呂合わせから、福岡県久留米市の「久留米ラーメン会」が制定しました。とんこつラーメンの発祥の地でもある久留米市が、とんこつラーメン...
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間違って使っている人が多い「やぶさかでない」という言葉

「やぶさかで(は)ない」という言葉を正しく使えていますか。平成25年度に行った「国語に関する世論調査」では、「やぶさかではない」の意味を正しく認識している人の割合は3割でした。多くの人が「やりたくない...
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「親のすねをかじる」って、なぜ「すね」?

子どもが経済的に自立できずに生活費などを出してもらって親の世話になることを「親のすねをかじる」という言い回しがありますが、なぜ「すね」なのでしょうか。昔の言い回しに「腕1本、すね1本」という言葉があり...
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間違って使っている人が多い「敷居が高い」という言葉

会話でもしばしば使われることのある「敷居が高い」という言葉。敷居とは、門や玄関、部屋の入り口などの引き戸やふすまなどを開け閉めするために下方に取り付けられた溝のついた横木のことです。入りにくいという気...
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ダイヤモンドより高価だったルビー

7月の誕生石のルビーは情熱、仁愛、威厳というような意味を持つ石です。希少性や価値の高さから、ダイアモンド・サファイア・エメラルドと並んでルビーは「世界四大宝石」と呼ばれていて、いずれも古代から王室など...
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野菜の日

8月31日は8(や)3(さ)1(い)の語呂合わせから、1983年に全国青果物商業協同組合連合会など9つの団体や組合が「野菜の日」に制定しました。栄養ある野菜の再確認する日であり、野菜に関するイベントな...
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安物買いの銭失い

「安物買いの銭失い(やすものがいのぜにうしない)」ということわざは、費用をおさえるために安くかったのに安価な物は品質が劣るため、結局は修理や早くに買い替えすることになり、高くついてしまうという意味です...
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ハローワークの日

4月17日はハローワークの日(職安記念日)です。1947年(昭和22年)のこの日、職業紹介所が職業安定法に基いて「公共職業安定所」という名前で発足しました。職業安定所は、職業紹介、職業指導、失業保険な...