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引っ越しの日

10月13日は「引っ越しの日」です。1868年(明治元年)のこの日、明治天皇が京都御所から江戸城(現在の皇居)に入城されました。この日を近代の引越しの始まりとして、引越専門協同組合連合会が1989年(...
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なんで「大学芋」っていうの?

「大学いも」の名前の由来にはいくつかの説があります。中でも有力な説は、日本が不況だった大正~昭和初期に学生が学費を稼ぐために、中国から伝わってきた甘い揚げ芋を売り、大学生に人気が出てよく食べられたとい...
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女性ドライバーの日

9月27日は「女性ドライバーの日」です。1917年(大正6年)のこの日に、日本人で初めて女性が自動車運転免許を取得したことにちなんで制定された記念日です。栃木県の23歳の女性が上京して自動車学校に入学...
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国勢調査って何?

国勢調査とは、日本国内に住んでいる全ての人、世帯を対象に、5年に1度実施される、国の重要統計調査です。日本に住んでいる外国人も対象であり、全世帯が回答する義務があります。国勢調査では、日本の人口や世帯...
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エリザベスカラー

エリザベスカラーとは、犬や猫が手術やケガなどの傷口を自分で舐めたり触れないようにするための保護具のことです。首の周りにパラボラアンテナのような形状のカバーのエリザベスカラーをして、患部を守っています。...
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「お久しぶり」と「ご無沙汰」の違い

「お久しぶりです」と「ご無沙汰しております」と、意味も使い方もで同じだと思っていませんか。実は使い方に違いがあるんです。自分よりも目上の人には「お久しぶり」は使いません。自分と同じくくらいの立場の人や...
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手持ちぶたさ?手持ちぶさた?

「手持ちぶさた」とは、「なすべきこともなく退屈だったり、間が持たなかったりすること」です。江戸時代の油売りの仕事の様子が語源だといわれています。油はサラサラした水と違い、粘性があるためにお客さんの容器...
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立つ鳥跡を濁さず

「立つ鳥跡を濁さず(たつとりあとをにごさず)」とは、ある期間を過ごした場所を去るときは引き際が潔く、あとが見苦しくない様子を表したことわざです。意味は同じ言葉で「飛ぶ鳥跡を濁さず」ともいいます。水鳥は...
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靴の日

3月15日は「靴の日」です。「靴の記念日」ともいわれます。1932年(昭和7年)に日本靴連盟が制定しました。1870年(明治3年)のこの日、東京の築地入船町に日本初の西洋靴の工場「伊勢勝造靴場」が開設...
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育休を考える日

9月19日は「育休を考える日」です。多くの人に男性の育休について考えるきっかけにしてほしいと、住宅の設計施工などを行う総合住宅メーカー積水ハウス株式会社が制定しました。日付は「いく(19)きゅう(9)...
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バウムクーヘンの日

3月4日は「バウムクーヘンの日」です。2010年(平成22年)に兵庫県神戸市のドイツ菓子会社、株式会社ユーハイムが制定しました。1919年(大正8年)のこの日に、来日していたドイツ人捕虜で後に同社を創...
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ヘアカットの日

4月5日は「ヘアカットの日」です。1872年(明治5年)のこの日、東京府が女性がみだりに髪を切ってはいけないという「女子断髪禁止令」を出しました。前年の1871年(明治4年)に「散髪・脱刀勝手たるべし...