その他

プロポーズで愛溢れる未来を創る日

12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」です。ジュエリー販売などを手がける有限会社オゥドゥビッシュが制定しました。日付は、12と4で「い(1)つも二(2)人幸せ(4)」という語呂合わせから。プ...
生活・健康

SARSという病気

コロナウイルスに感染することで発症する重症急性呼吸器症候群のことを「SARS」といいます。2002年に初めて中国で発見されました。世界的に流行し、32カ国で約1年間で8000人以上が発症し、約800人...
生活・健康

海外では生卵は食べない!?

日本では卵かけご飯やすき焼きなど、生卵を食べる習慣がありますが、海外で生のままの卵を食べることはとても少ないです。刺身などもそうですが、海外ではそもそも食材を生で食べるという文化が日本ほど多くありませ...
その他

なぜ平手打ちのことをビンタっていうの?

他人の頬を平手打ちすることを「ビンタ」をいいます。めかみ周辺(頭の左右側面)にある髪のことを鬢(びん)いい、ビンタの「ビン」は、ここからきています。ビンタの「タ」は諸説ありますが、頬を意味する「端」、...
文化・歴史

小野小町の顔を見せない百人一首

江戸時代の百人一首の小野小町は後ろ姿でしか描かれてなく、顔が見えませんでした。現在の百人一首でも、小野小町は後ろ姿のものが多くあります。クレオパトラ、楊貴妃、そして小野小町が世界三大美女のいわれるのに...
文化・歴史

左利きをどうして「ぎっちょ」というの?

左利きを「ぎっちょ」と呼びますが、昔の宮廷にあった「毬杖・ぎっちょう」という遊びの名前から付けられたと言われています。毬杖は羽子板の起源とも言われ、球を杖で打つ遊びですが、左で打つと打ち返すのが難しい...
その他

左利きの日

2月10日は「左利きの日」です。1992年8月13日にイギリスの「Left-Handers Club」によって、右利き用だけでなく誰もが安全に使える道具を各種メーカーに対して呼びかけることを目的に制定...
文化・歴史

なぜ運動会で万国旗を掲げるの?

運動会に万国旗が掲げられているのをよく見かけます。各国が参加するオリンピックではないのに、なぜ万国旗を掲げるのでしょうか。これは明治時代から続く習慣です。日本で運動会が広まった明治初期~中期ごろに、外...
文化・歴史

小暑って何?

「小暑・しょうしょ」は、二十四節気のひとつで、これから暑さが本格的になるという時期です。年によって日にちが変わりますが、7月7日前後です。梅雨が明けて夏に向かう季節で、だんだん暑さが強くなります。小暑...
文化・歴史

シベリア

「シベリア」は、カステラであんこや羊羹を挟んだサンドイッチのようなお菓子です。昭和初期には「子供達が食べたいお菓子1位」だったともいわれていて、パン屋さんで作られていました。歴史は古く、明治の終わりか...
自然・生物

蚊の日

8月20日は「蚊の日」です。1897年(明治30)年のこの日、イギリスの医学者で細菌学者のロナルド・ロス博士がマラリアの原虫を蚊の胃の中から見つけたことからちなんで記念日が制定されました。博士はマラリ...
自然・生物

南極と北極の寒さの違い

北極と南極の平均気温を比べると、北極はマイナス25度ぐらいで南極はマイナス50~60度ぐらいと、南極の方が圧倒的に寒いです。理由としては、南極は陸地のある大陸に対し、北極は凍った海のためです。陸地の方...